気ままに更新しますので宜しくお付き合いくださいね。
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気ままに更新しますので宜しくお付き合いくださいね。
Blog~青木順子が綴る日々雑多なこと~
我がノルウェー偏愛史~サッカー編~
過去を振り返って、「なぜ私はあれにあそこまで夢中になったのか?」と思い出す出来事や人などがありませんか?
時はさかのぼること、2000年。オスロ大学に留学中の時。サッカーのヨーロッパ選手権(EM)の年だったと思います。
当時はノルウェー代表が、出場してたんですよ~(号泣)。
さしてサッカーに思い入れがない私が、部屋のテレビをつけたら、代表の試合が放送中。
その時に、小柄で俊敏な動きの選手に目を奪われました。未だにノルウェー人に愛されるプレーヤー、Myggen。(Myggen=蚊は愛称です!)
彼に一目惚れし、サッカー無知にも関わらず、ミーハーファンになってなぜか手元にあるのが・・・これです!!

これが一目でわかった方、トレヴィアーンです!
2002年日韓ワールドカップ出場のための予備選(って言い方あってる?)。「ノルウェーVSアルメニア」戦のパンフレット。
いや~。なんでこのブツがあったのか正直、びっくりです!パラパラめくるとまだ可愛かった頃のソールシャール、劣化前のフロー、そして我が愛しのMyggenなどなど。
全盛期(あ、これから来るかも?)のプレーヤーたちがが並んでいてもう涙腺ゆるみます。。。
今ではノルウェー代表がどんな状態なのかフォローはできてませんが、レアルで「神童」とまで評されるウーデゴール君の活躍をみると「うう。。。」と嗚咽が・・・(いちいち大袈裟)。
最後に・・・
「とりあえずノルウェー代表、ワールドカップに出場してくれ~!!」と叫んでこの稿は終わりにしたいと思います。
ノルウェー語と国民性
ノルウェー語の一種の諺に、こんなフレーズがあります。「Kort er godt」。意味は「短いのはいいことだ」。
これはノルウェー語を話したり、書いたりするときに、「長い文章をダラダラ書かずに、要点をまとめて短く書くこと」を推奨されることとつながります。
あと、ノルウェー人の国民性でしょうか? あの人たちの書く文章は、情熱的ではなくあくまで冷静。抽象的より具体的。メールによっては、「素気な~い」と感じることもありますが、
さすがにもう慣れましたよ。
ノルウェー留学中に、ノルウェー語を勉強するいろいろな国の学生たちと出会いました。特にオスロ大学では、私のみがアジア人であとオール白人。
ある講義の際、どこかの留学生が書いノルウェー語のエッセイを読んで、文の間違いから「その学生の国籍は?」を当てる試みがありました。
どれどれ、その文章を読むと・・・。ああ、これはノルウェー人ではない。ボキャブラリーも豊富だし、ハイレベルなノルウェー語だけど・・・。何かが根本的に違っている。
それは
文の熱量
そうなんです。
「こんなに情熱的で、赤裸々に気持ちをつづるような文章をノルウェー人は書かない!」と感じました。
ポーランド人学生が、「これはポーランド人が書いたノルウェー語です!」と見事に正解。やっぱりわかるんですね。
私はポーランド人までは分からなかったけど、「東欧?」と推測しました。
というのも、以前、オスロ大学のサマースクールで仲良くなったセルビア人の留学生がやはり、とても情熱的で心のこもったノルウェー語のメールをくれたからです。
別にノルウェー人が心がこもってない、というのではなく、そうした表現はお酒でも飲まないと書けないのでは・・・平常な状態ではムリなんじゃないかなぁ~と感じちゃいます。

オスロ大留学時のクラスメート(目が赤い・・・)
いい言葉でいうと「シャイ」?
会話でも派手なリアクションはしないし、テンションは低めで落ち着いています。
オーバーリアクションは苦手という人にはいいかもしれませんね~。

高校生のしゃべり方はかったるい感じが特徴
では、日本人の書くノルウェー語は??
サンプル例が少ないので恐縮ですが、私は留学1年目で書いたエッセイでしょっちゅう先生に注意されたのは、「言葉づかいが抽象的すぎる」という点でした。
ほら、日本語ってあまりくどくど書かないで、「行間を読む」のが粋ですよね?
な~んて偉そうなことは言えませんが、いずれにしても「薄ぼんやりしたノルウェー語」を書いていたのだなぁ~と今では分かります。
今では住民の4人に1人が移民のオスロ。
いろいろな英語があるように、いろいろなノルウェー語で、みんなあ~でもない、こ~でもないと言い合っていて「それはそれで面白い」と興味深いですね~。
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ノルウェー人
本来は「ブツ」を写すコーナーでしたが、今日はちょっと趣向を変えてこちらの1枚をどうぞ!

はい!「ノルウェー人」です!
よくセレクトレッスンの「発音練習」で教えにきてくれるJack君。
彼とは、最初にノルウェー大使館で開催した「ノルウェー語にトライ!」で一緒にイベントに参加しました。
Jack君は、アドリブが上手で笑わせてくれます。
北欧ぷちとりっぷの「北欧男子トーク」にも参加してくれましたが、「ノルウェー人、ミンナ、インシュ」という名言を残しました~。
ノルウェー人にしてはテンション高めで、笑わせるのが大好きなJack君は、愛すべきノルウェー人。
6/14(日)に、「アクアビットジャパン 15 th アニバーサリーパーティ」で、彼と一緒に「北欧の夏至祭」についてトークをします♪
詳細はこちらから⇒http://www.aquavitjapan.jp/15year-anniversary.html
素敵な北欧の夏至祭について語る予定ですが、予測不能な「ボケ」が入るので、ドキドキです・・・!どんな至言・名言が飛び出すかお楽しみに~♪
ノルウェージャンフォレストキャット猫カフェ訪問♪ 最終回
約1時間の猫カフェ滞在を、3回も引っ張りました~。
さて子猫ちゃんたちです。猫カフェ内のテンションUP!
嬉しいことに、子猫さまはお近づきになってくれました~。

若いだけあって、警戒心が少なく人懐っこいのでしょうか? 全てをひっくるめて、可愛いすぎます・・・。
結構なお年の男性が、ともかく若い女性と付き合いたい!という願望が何となく理解できました。
段々、私もカフェの雰囲気にも慣れ、猫さまたちの動きをいろいろ観察する余裕が出てきました。
「え?何、この行動?」
「あ、猫はお尻の臭いをかぐ癖があるんだよね~」と姉が解説してくれます。

人間だったら許されない行為でも、猫さまだったら「可愛い!」と思えてしまうのが、まさにマジックですね~。
・・・と意外な展開です!
なんと猫さまが近寄ってきて、私の膝に乗ってくれたのです~~~!!

「心の準備ができてませ~ん」と突然の行為に驚くばかり。とりあえず猫さまのきれいな毛をなでてみます。
結構な重さでしたが、「ついにここまで来た!」と感慨にふけりたかったのですが・・・・
・・・気まぐれな猫さまの膝乗り時間は短く、あっさりと離れて行ってしまいました(号泣)。
「膝でだっこする」が夢だったのですからそれが叶って、当然、嬉しかったです。
でもかなり短時間でお別れになってしまい、「撫で方が悪かったのだろうか?」「ぎこちないのがばれた?」と思いは乱れます・・・。
他の猫カフェは行ったことがないので分かりませんが、このRIENは、ともかく清潔で内装が素敵でした!そしてオーナーさんの強い愛情が感じられます。

「猫は上下運動が好き」(by オーナーさん)とのことで、こうした猫用のインテリアが施されています。センスがいいですよね~。

猫さまも高い位置にいてご満悦そうです。
さて改めて、ノルウェージャンフォレストキャットについて。
ノルウェー語では、Norsk Skogkatt(ノシュク スコーグカットゥ)と言います。まさに「ノルウェーの森の猫」ですね。
ノルウェーには「Norsk Skogkatt委員会」みたいな組織があって、サイトはかなり充実しています。ノルウェー語ですが、参考までにこちらから→https://norskskogkattring.wordpress.com/
「今年の猫」を選出しているようで、例えば2014年に上位入りした猫の写真が紹介されています。
いろいろな猫がいて、面白いですね。こちらから→https://norskskogkattring.wordpress.com/arets-skogkatt/arets-skogkatt-2014/
ノルウェーの森で、Skogkattとたわむれる妄想を抱きつつ、サザエさんがそこら中にいる桜新町を後にしました。
祝!ナショナルデー(の不思議なブツ)
なんということでしょう!
ビジュアル強化ブログとノルウェーのナショナルデーが重なるなんて!! Gratulerer med dagen! おめでとう、ノルウェー!!
・・・ということで、ナショナルデーには民族衣装、国旗、子どもたちの行進などがつきものですが、敢えてピックアップしたいのはこちらです!

一目でこれが何かわかった方は、ノルウェー通ですね~。
まず高校3年生の子たちを、russ(ルス)と呼びます。russの子たちは、おそろいの赤や青のユニフォームを着て、街中で騒いだり、改造バスを乗り回したりと、「ヤンキー魂を炸裂!」させるのですが・・・。
そのrussの子たちが持っているのが、このrussekort(ルッセコットゥ)と言う簡単な名刺のようなものです。
好きな写真や簡単な連絡先が書いてあったりして、互いに交換するのですが、なぜか分からないのですが、子どもたちがこのrussekortを集めるのに夢中。
「ちょうだ~い、ちょうだ~い」とおねだり。russの子たちも、あげたりします。
私は昨年、ちょうどナショナルデーにオスロにいたので、子どもたちにに混ざって「ちょうだ~い」とおねだりしてゲットしたのが、このカードです。
このrussの伝統は、ノルウェーではもはや一大産業。
ユニフォームやアクセサリー、カードの製作などを担う業者が存在します。サイトを覗いてみると雰囲気がわかるかもしれませんね。
russのバカさわぎが終わると、すぐに高校卒業試験が始まります。
russで盛り上がりすぎて、高校卒業試験の結果が最悪になる子たちも毎年の「風物詩」ですよ~。Hurra、Norge!
ノルウェージャンフォレストキャット猫カフェ訪問♪ その2
「なんとか猫さまとお近づきになりたい・・・」と目がぎらついていた気がします。
・・という人間の煩悩とは無関係に、猫さまは気まぐれ。したいように行動しています。例えば・・・

人目もはばからず爪とぎに夢中・・・周りのことなんか関係ない!と潔さを感じます。
目の前のテーブルには眠っている猫がどーんと体を無防備に投げ出していますが、足元の小箱に大人しい猫がいました!

もしかしたら、この猫さまなら「仲良し」になってくれるかも??
猫カフェには、猫じゃらしなども用意しているので、慣れた手つきで姉がヒモのついた棒を持ってきました。
そして「ほら~」とヒモを垂らすと・・・・

最初のうちは「あ~、喜んでる~!!」と私も姉も喜んでいたのですが、段々、ヒモへの執着が激しくなり、いくらこちらが引き離そうとしても、口でしっかりはさみこんでしまい、「意地でも離さないもんね」と頑固な一面を見せます。あんなに愛らしかった猫さまだったのに、この強欲への豹変は・・・悪い癖で何人かの知人が頭に浮かんだのですが・・・。
さらに姉がコワイこと言い出しました。「うちの猫はヒモを食べちゃって、治療費で9万かかったんだよね~」。え???(でもペット保険で9万を払う必要はなかったようです)
ことの重大さに怯え、猫カフェオーナーに助けを求めに行きました。
「ヒモが大好きなんですよね」とのこと。何とかヒモと引き離してもらい、「ふ~」と安心しました。
・・・すると、他のお客さんたちから「きゃ~~」と嬌声が上がります。
小さな猫ドアから、可愛い子猫さまご一行が来店~♪

ノルウェージャンフォレストキャットは毛足の長さが特徴ですが、子猫はまだそれほどでもありません。もうお客さん一同、歓喜MAX! 私も写真を撮ったり、何とか近寄ってもらおうとヒモではなく、別の猫じゃらしを使って、「おいで~」と目一杯、卑屈なまでに媚を売ります。

うう~~、子猫さまが相手をしてくれた!!もうカンゲキです。それにしても子猫は元気いっぱい!他のお客さんたちとも元気に遊んでいます。
とみんなの注目が子猫たちに移っても、大人猫は泰然自若。見習いたいものです。

(つづく)
ノルウェー!
段々、ブツが減ってきたので、本棚をごそごそあさっていると・・・こんなものが出てきました!

野生動物があしらわれた「ワイルドな」ポスターと、「ノルウェーってどんな国?」というパンフレットです。
これは1995年にノルウェー王国外務省が発行した「ノルウェーを知ってもらう」ための資料ですね~。
ちょっと中をパラパラ。人口を見ると、430万人!現在は510万人ですから、時代を感じます。その他、地理・歴史・ナショナルデー・社会・人々の生活・気候・環境・経済と産業・探検家たち・芸術と文化が紹介されてます。
裏のページに、「どれだけ覚えていますか?」とクイズが10個載っています。皆さん、答えられますか?
1.現在のノルウェー国王は?
2.ノルウェーの首都は?
3.ノルウェーの人口は?
4.一番高い山の名前は?
5.ノルウェーと同じくらいの面積の国を3つあげてください
6.独立記念日はいつ?
7.国の動物はなに?
8.ヴァイキング時代は大体、いつごろ?
9.白くまはどこに住んでいますか?
10.ノルウェーで一番有名な劇作家は?
当然、全問正解ですよね??
ノルウェージャンフォレストキャット猫カフェ訪問♪ その1
「ノルウェー伝道師」を自称するものとしては、「ノルウェージャンフォレストキャット」にも興味シンシンでした~。
世田谷に「ノルウェージャンフォレストキャット専門のネコカフェがある!」という情報は知っていました。そこで生徒さんを誘って桜新町まで行ったら、休業日・・・。うなだれました~。
しか~し、「聖地巡礼」のように行かねば!と連休中に再訪を決断。ネコ2匹を飼っている姉を誘って、桜新町まで行ったのです。
ノルウェージャンフォレストキャット専門猫カフェ「RIEN」は、普通のお宅のリビングが猫カフェになっています。
他の猫カフェは行ったことがないので分からないのですが、「中学生以下はお断り」「猫を抱き上げも禁止」「写真も他のお客さんに迷惑がかからないように」とオーナーさんのこだわりが感じられます。手を洗浄してから猫仕様につくられたリビングに入ると・・・ノルウェージャンフォレストキャットがいる、いる、いる!!

コーフンして、まずは写真を撮ろうとして動き回ったのですが、こちらからアプローチしても逃げられてしまい・・・猫慣れしている姉は、まず人差し指を近づけて、警戒心を解こうとしています。私もマネしたんですけど、それでも逃げられちゃいました・・・。
「抱き上げは禁止」ですが、猫が自分に近寄ってきた場合は抱いてもOK!というルールだとお聞きしました。私たちと同じ頃に入店された女性は、落ち着いて椅子に座り、その膝には至福の表情のノルウェージャンフォレストキャットが気持ちよさそうにしています。
「う、うらやましい!!」と少し動き回るのをやめて、椅子に座ったのですが、それでも近寄ってくれません。
婚活パーティは行ったことないんですけど、こんな感じなのかな~?って想像しちゃいました。がっついて動き回るより、しかるべきところにいると男性が近寄ってくる・・・あ~、猫カフェでは猫さまに気に入られるよう努力しないといけないとは~。

まさに高嶺の花
・・・とまさか猫カフェで「負け犬」感を軽く感じていると、猫慣れしたカップルが入店。きゃ~、ライバルだ!
と焦っていると、実はさっきから前のテーブルにで~んと寝転んでいるネコがいたのです。姉がなでてみます

本当に寝ていたみたいで、ほぼ反応がなかったです。
いつか自分の膝に乗ってもらえるなんてことあるのかしらん?と密かな野望を抱きつつ・・・・
(つづく)
愛すべき国王
GW中なので、ブログを読んでいくれる人も少ないと思ってま~す。だから、「ま、いいか」とちょっと危ない写真を選んじゃいました。
これです!

タイトルは「Kongen Din」=「あなたの国王」。ハーラル国王を主人公に、王室一家を「ええ??いいんですか??」とおちょくっているマンガなのです。
実は生徒さんがノルウェー旅行中、センサーが働いたらしくこのマンガを買ってきて、見せてもらったのですが….
おもしろーい!
で、私もお買い上げといった次第です。
作者は若いノルウェー人男性2人組。
周りのノルウェー人に、「こんなに国王をパロディーにしていいの?」と聞いて回っても「あ、これ面白いよね~ww」といった反応で、「不敬罪!!」という反応は少なくとも周りではありません。
でもこれだけ、ネタにされるってことは、国民からどれだけ慕われているかの証とも思えるんですよね~(ピカチューのコスプレした国王とか最高!)。
ということで、「言論の自由」について考える憲法記念日らしいネタでした~。
ノルウェー交換留学~日本の大学同士とのつながりは?~
ノルウェー語レッスンの生徒さんで、「●●大学に交換留学が決まって」という動機から、レッスンに通う方がいらっしゃいます。
講義は英語でも、やはりノルウェーで生活するので、少しは知っておきたい! 学んでおきたい!というお気持ちのようですね。
ただ、大学によっては「ノルウェー枠はあまり人気がなくて・・・」という事実もあるようです。
かたや留学したくても、案外、難しいと悩む人もいるのにもったいない!
なので、「もし将来、ノルウェーに留学したいのならば、交換留学制度のある大学を選ぶのもアリ?」と考えました。
実際に、大学選びの選択として「交換留学制度のある大学を選んだ」という方にお会いしたことがあります。
今はネットで大抵の情報は拾えるので、かな~り「老婆心」的な情報になるかと思います。
2015年4月28日現在で、ノルウェーの大学と交換留学を結んでいる大学をリストアップしてみました~。
ただ、元ネタにしているのはノルウェーの大学サイトです。各大学のHPにて詳細はご確認くださいね♪ (学部・修士レベルまで記載していません)
また交換留学制度は、変わることが多々ありますので、その都度チェックを忘れないように~。
●オスロ大学(UiO)
(こちらのサイトを参照→http://www.uio.no/studier/utveksling/avtaler/asia/japan/)
国際教養大学、関西外国語大学、同志社大学、長崎外国語大学、関西学院大学、大分大学
城西国際大学、慶応大学、上智大学、早稲田大学、東海大学
●ベルゲン大学(UiB)
(こちらのサイトを参照→http://www.uib.no/utvekslingsavtale)
国際教養大学、同志社大学、白鴎大学、北海道教育大学、北海道大学、城西国際大学
慶応大学、立命館アジア太平洋大学、立命館大学、早稲田大学、東海大学、山梨学院大学
●ノルウェー経済大学(NHH)・・・ベルゲン
(こちらのサイトを参照→http://www.nhh.no/en/study-at-nhh/international-opportunities/exchange/our-exchange-partners.aspx)
国際大学、神戸大学、名古屋商科大学、立教大学、国際教養大学、慶応大学
●ノルウェー科学技術大学(NTNU)・・・トロンハイム
(こちらのサイトを参照→http://u111u.info/kmR6)
東京工業大学、京都大学、関西学院大学、同志社大学、大阪府立大学、産業総合技術研究所、
早稲田大学、長崎大学、東京大学

●ノルウェー芸術アカデミー・・・オスロ
デザイン、芸術・手工芸(こちらのサイトを参照→http://www.khio.no/?module=Articles&action=Article.publicOpen&id=10299)
多摩美術大学

他にも、大学はありますよ~。トロムソ大学、スタバンゲル大学などなど。
でもワタシの探し方が下手なのか該当するページは見つけることができませんでした・・・。
中には、交換留学を使ってノルウェーに留学して戻ってきてから「あまり勉強できなかったので、やり直したい」とうちに習いに来てくださった方もいました~。嬉しいですね!
今回、改めてリストにしてみると「へぇ~、この大学とつながりが・・・」というところもあり、私自身、興味深かったです♪
また以前はつながりがあった大学同士がなくなっていたり・・・やはり情報のアップデートは必要ですね!
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